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一般社団法人 小樽青年会議所

理事長名 阿部 一雄
スローガン 立ち止まるな!~今、必要とされる組織へ~
事業名 2月第一例会(JC市内にあかりを広げよう)
実施日 2021年2月6日(土)~7日(日)、12日(金)~14日(日)
参加対象者 市内医療従事者
SNS閲覧者
参加人数 (一社)小樽青年会議所メンバー39名
アドバイザー 4名
背景 第23回目を迎える「小樽雪あかりの路」は、小樽青年会議所が第1回から参画、支援する市民協働型の冬の一大イベントとして実施予定でしたが、市内のコロナウイルス感染拡大の影響で中止になりました。しかしながら、コロナ禍においても、まちづくり団体として市民や他団体と共に地域を盛り上げる活動を展開するとともに、小樽の魅力を発信し、さらには全体事業を通して2021年度の運動の機運を高めることが必要です。
目的 SNSを通じて多くの方に楽しんでいただき、冬の小樽の魅力を感じていただくとともに、社会貢献活動を通して、新会員並びにLOMの結束を高めることを目的とします。
事業内容 小樽雪あかりの路は、小樽青年会議所として第1回の開催から参画、支援している事業であり、本年度も例会対応、全体事業として参画予定でありましたが、第23回小樽雪あかりの路が中止になったため、小樽市内病院でメッセージ付きワックスプレートを飾り、キャンドルのあかりを灯し、医療従事者や入院患者を励ます出前事業を行います。また、例会期間中については、各メンバーの自宅または会社や店の前でスノーキャンドルを灯していただき、小樽市内にろうそくのあかりを絶やさないように『JC市内にあかりを広げよう』を実施します。
コロナ対策 時間差による準備作業の実施、屋外での作業実施、手袋・マスクの着用、三密を避けるなどの対策を行いました。
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Webサイト https://www.otarujc.or.jp/
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Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)

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新北海道スタイル公益社団法人日本青年会議所 北海道地区協議会は、新型コロナウイルス感染症対策として、新しい生活様式である新北海道スタイルを推進するとともに、第70回北海道地区大会千歳大会では、新北海道スタイルに沿った形で大会を行うことを心がけています。

本大会における新型コロナウイルス感染症に対する取り組み