
一般社団法人 稚内青年会議所
| 理事長名 | 野口裕行 |
|---|---|
| スローガン | 新時代を切り拓け!~次の未来へ~ |
| 事業名 | わっかない笑顔大作戦 |
| 実施日 | 2021年2月13日(土)・2月14日(日) |
| 参加対象者 | ・フォトコンテスト 宗谷管内の人達 ・雪像制作 稚内市民及び観光客 ・サプライズ雪だるま 稚内市内及び近郊の幼稚園・保育所 |
| 参加人数 | 22 |
| 背景 | 雪や寒さが厳しい稚内の冬には毎年地域の人たちに楽しんでいただいている雪まつりがあります。新しい生活様式を考慮し、今まで参加していない人たちにも参加をしてもらい、より多くの人たちが楽しみ笑顔溢れる新しい形の事業を我々が行う必要があります。 |
| 目的 | (対内) 稚内青年会議所メンバーが一致団結して冬季事業を行うことで、メンバー同士の絆が深まることを目的とします。 (対外) 稚内の冬を生かした企画を作り、地域の人たちが笑顔溢れ楽しんでもらうことを目的とします。 |
| 事業内容 | 【フォトコンテスト】 テーマ:『冬を楽しむ写真』 稚内市内で撮影した写真を稚内青年会議所公式アカウント「Instagram」、「Facebook」へ投稿。上記で応募できない方向けに、メールまたは現像写真の郵送を受付した。後日審査を行い、各賞に選ばれた方へ宗谷の特産品詰め合わせを贈呈。投稿いただいた写真をつなぎ合わせてモザイクアートを作成し、稚内駅に掲示した。 【雪像制作】 テーマ:笑顔になれる、写真映えする雪像 稚内市民の方々に笑顔になっていただけるよう、稚内駅前の広場にて4体の雪像を製作した。 【サプライズ雪だるま】 稚内市内各幼稚園・保育所の敷地に沢山の雪だるまを作り、子どもたちが沢山の雪だるまを見て驚き楽しんでもらう。 当日、暖気が入り込み雪だるまが融けてしまうため、急遽大きな雪だるまを作ることとした。 グループに分かれて作業を行い、2日で11か所の幼稚園・保育園へ製作した。 |
| コロナ対策 | 今回の事業では、人と接することを極力控えた内容としました。そのため、この事業での感染者はおりません。また、メンバー内でも手指消毒やマスク着用を遵守し、感染防止に努めました。 |
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| Webサイト | http://wjc.jp/ |
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公益社団法人日本青年会議所 北海道地区協議会は、新型コロナウイルス感染症対策として、新しい生活様式である新北海道スタイルを推進するとともに、第70回北海道地区大会千歳大会では、新北海道スタイルに沿った形で大会を行うことを心がけています。
本大会における新型コロナウイルス感染症に対する取り組み











